kingob







ディズニー・アニメの名作を、ガイ・リッチー監督のメガホンで実写映画したエンタテインメント作品。7日から全国842スクリーンで公開され、土日2日間で動員76万6000人、興収11億2200万円を稼ぎ出した。

これは2017年に公開され、最終興収124億円を記録した「美女と野獣」の興収比105.3%の成績。
ファミリーやカップル、シニアまで幅広い層が詰め掛け、公開3日間では動員96万人、興収14億円近くを記録し、「美女と野獣」を超える大ヒットスタートを切った。 

 2位は前週首位スタートを切った「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」。週末2日間で動員24万5000人、興収3億7200万円をあげ、累計動員は120万人、興収は17億円を超えた。 

 第2弾製作が決定した「コンフィデンスマンJP」は3位。週末2日間で動員15万人、興収2億0600万円をあげ、累計動員は169万人、興収は22億円を突破している。 
https://eiga.com/ranking/?cid=news_20190610_18_m




ss























SCREEN(スクリーン)2019年7月号

ジャパンプリント (2019-05-21)